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高校生にとって、夏休みの宿題の定番になりつつあるのが、オープンキャンパスへの参加です。それも、3年生だけでなく1~2年生も宿題になっているようです。高校側にとっては、早い時期から大学へ出向かせて、受験へのモチベーションを高めるという狙いがあり、大学側にとっては、学生の囲い込みができる大きなチャンスととらえているようです。高校生を引き付けるために、様々なイベントを開催し、至れりつくせりのサービスを展開しているようです。
このイングランドの英語推進教育により、こ同じブリテン島に住みながら、英語を話さずケルト語を守り続けたケルト系の住民が貧困に陥り、貧困脱出の為に英語を話さなかったケルト系住民がイングランド側に仕事を求めて移住し英語を使うようになる。つまりはイングランドの経済力で、ブリテン島内はほぼ英語という言語で統一されたという歴史があるらしいのだが。アイルランドとブリテン島内で起きた、なんというか、現代に先んじた資本主義によるグローバルリズムとでも言うべきなんだろうか?